料金は時期・プランで変動するため目安。最新は予約ポータルで要確認。
| 所在地 | 〒389-0505 長野県東御市大字和6411 |
|---|---|
| ホール数 | 18ホール・PAR 72・6,753ヤード |
| コースタイプ | 丘陵 |
| 設計 | 三浦一美 |
| 開場 | 1992-06-09 |
| 車 | 上信越自動車道東部湯の丸 から約 6km |
|---|---|
| クラブバス | なし なし。 |
| 練習場 | あり・14打席 あり 打席数:14打席 距離:180ヤード 料金:25球:¥270 使用球:コースボール 芝から直接打てる:不可 アプローチ練習場なし バンカー練習場なし ドライバー使用可 |
|---|---|
| キャディ | 全組セルフプレー |
| カート | 乗用カート(5人乗り)、乗用カート(2人乗り) 自走式 乗り入れ不可 スコア集計機能あり GPSナビあり |
| 風呂 | あり 温泉なし 露天風呂なし サウナなし パウダールームあり |
| レストラン | あり 営業時間:7:30~17:00 朝食あり バイキングなし 喫煙席なし |
| ドレスコード | クラブハウス内: Tシャツ、ジーパン、サンダルでの来場はご遠慮ください。 ラウンド中: プレーの際は襟付きシャツまたはゴルフプレーに相応しい服装でお願い致します。 |
| 定休日 | 無休(12月下旬から2月中旬は冬季クローズ) |
| 電話 | 0268-64-4211 |
長野県東御市、上信越自動車道・東部湯の丸ICから約10分の場所にある18ホール。開場は1992年(平成4年)6月9日、設計は三浦一美。公式の施設概要は種別を「丘陵コース」としており、コース紹介では「フラットコースには適度なアンジュレーションを組み込んだ高原ゴルフコース」と説明している。全長6,753ヤード・パー72で、広いフェアウェイにドッグレッグ、バンカー、立木を配した構成。名物は池越えの11番パー3。運営は勝山グループの浅間高原カントリー株式会社で、積雪期は冬季クローズとなる。
名物ホールは11番(パー3・バックティー219ヤード)。公式が「当倶楽部の名物ホール」と明記する池越えのショートホールで、キャリーで180ヤードは飛ばさないと池につかまる。この池は公式のホール図でOBとして記載されており、ペナルティエリア扱いではない点に注意が要る。もう一つ性格が際立つのは16番(パー3)で、距離のない打ち下ろし。公式は「ニヤピンコンテストに最適のホール」と紹介し、クラブ選択は普段の飛距離より2割方落とすよう勧めている。
公式の説明は「美しいシーンの中で頭脳と技と肉体を思う存分燃焼させてくれる18ホール」。ハンディキャップ1は4番で、左右2つのグリーンを持ちティーイングエリアから約30メートル打ち下ろす。右グリーンは奥から大変速く、左グリーンは横長で奥行きがない。5番は200ヤード付近から右へ35度曲がるドッグレッグで、立木越えのショートカットは高さと飛距離に自信のあるプレーヤー向け。8番は打ち上げの長いパー4で、セカンドから上りがきつくなるため1クラブ大きめでグリーン左狙いが公式の推奨。3番は前方左の池までが200〜240ヤード、7番は手前の池をキャリー140ヤードほどで越える必要がある。15番と18番のグリーンは2段で、高低差はそれぞれ約1.5メートルと約1メートル。ピン位置に応じて番手を変える判断が要る。
11番(パー3・バックティー219ヤード)です。公式が「当倶楽部の名物ホール」と明記する池越えのショートホールで、キャリーで180ヤードは飛ばさないと池につかまります。この池は公式のホール図でOBとして扱われています。
できません。公式の料金ページに「コース内カート乗入は出来ません」と明記されています。
できます。2サム・3サムとも割増料金はなく、4サム割引もありません。
冬季はクローズします。休日は12月31日・1月1日で、積雪時もクローズ。2026年シーズンは3月1日にオープンしました。12月中旬からシーズン終了までは完全セルフ営業(昼食・お風呂・ロッカー・練習場なしのスループレー)になり、料金も下がります。降雪による臨時クローズが多いため、当日の状況は公式のお知らせでご確認ください。
含まれます。公式の料金は全日、お食事とソフトドリンクバー付きです。レストランの営業は2026年より8時からで、お米は上田産、そば粉は安曇野産を使用しています。
最終確認日:2026-07-28