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ユニコー EYE XO
LAUNCH MONITOR

ユニコー /EYE

EYE XO

2台の高速カメラを搭載した天井設置型ローンチモニター

現行モデル カメラ(フォトメトリ) 計測19項目 シミュレーター連携 2020年発売

スペック

計測
計測方式
カメラ(フォトメトリ)
実測項目
ボール初速、スピン量、スピン軸、打ち出し角、打ち出し方向、落下角、最高到達点、キャリー、トータル距離、左右ブレ、ヘッドスピード、ミート率、クラブパス、フェース角、アタック角、face_to_path、dynamic_loft、club_lie_angle、impact_point
利用環境
利用環境
屋内
必要奥行
推奨ルーム幅 約4.0m(13ft)・天井高 約3.0m(10ft)以上。ヒッティングゾーン 約30x41cm(12x16インチ)。天井前方設置 m
シミュレーター連携
GSPro、TGC 2019、E6 CONNECT、VIEW(純正)
本体・接続
接続
イーサネット(CAT6 LAN)
本体ディスプレイ
非対応
電源
ACアダプター(11フィート電源ケーブル)
本体サイズ
価格帯
15万円以上

解説

ユニコー EYE XO は、2台のハイスピード赤外線カメラを搭載した天井前方設置型のローンチモニター。Dimple Optix 技術により市販のあらゆるボールでボールスピード・サイド/バックスピン・打ち出し角・下降角・キャリー/ラン/トータル飛距離などを計測し、EYE XO クラブステッカー使用でクラブスピード・ダイナミックロフト・アタックアングル・スマッシュファクター・クラブ軌道・フェース角・インパクトポイントなど合計24項目のデータを取得する。視覚的なショット遅延がなく、右利き/左利きの切り替えも容易。GSPro・TGC 2019・E6 などサードパーティのシミュレーターに完全対応。PC接続必須・本体表示なし。後継の3カメラ機 EYE XO2 が上位に位置する。

スペックは2026-06-07時点の公式情報に基づきます。