1 2 3

ゴルフの資格一覧公益社団法人日本プロゴルフ協会

PGAティーチングプロB級

日本プロゴルフ協会(PGA)が認定するティーチングプロ資格の下位階級。受講者選定審査(書類・実技・筆記・面接)に合格し、前期・後期のB級講習会を修了して入会登録すると認定される。

民間資格区分
指導・ティーチング系統
1,266,000円初期費用

受験資格と試験

年齢20歳以上
受験資格- 一般受験: 申込年度中(2026年1月1日〜12月31日)に満20歳以上に達する者 - 推薦受験の枠も別にあり、PGA在籍10年以上の会員の推薦、指定団体(東日本ゴルフ場支配人会連合会・静岡県ゴルフ場協会ほか)の推薦、日本女子プロゴルフ協会の推薦、PGAが特別に認めた者が対象 - 2015年度から受講者選定審査の受講資格がオープン化、2020年度から女性の受験が可能
科目ゴルフスイング論、ルール、トレーニング論、スポーツ医学、栄養学
試験の形式受講者選定審査は書類審査→プレ実技審査→実技審査→最終審査(筆記試験・面接)の順。 B級講習会は前期4学期・16日・120時間の座学、後期2学期・6日・75時間のeラーニング、入会セミナー1日・5時間で構成される(前期・後期あわせて6学期制・合計23日間)。 受講者を選定するための審査の受験人数に制限は無い。
実施年1回(申込 3月2日〜4月1日)
日程2026年度の日程: 申込 2026年3月2日(月)〜4月1日(水)、書類審査 4月下旬、プレ実技審査 5月28日〜29日(サンコーカントリークラブ 西コース)、実技審査 6月30日〜7月1日(サンコーカントリークラブ)、最終審査 8月18日(つま恋リゾート彩の郷)。 前年12月に翌年度の受験に関する事前告知が出る(2025年12月16日付 https://pga.or.jp/news/59481 )。
更新必要
PGAの年表に「2018年 PGA資格更新制度スタート」と明記されており、資格には更新の仕組みがある。ただし更新のサイクル・必要単位・手続きを説明するページは公式サイトに無く、公開されているのは会員が毎年納付する協会費45,000円(税込)と、毎年1回実施されるティーチングプロ研修会(実技の部とセミナーの部で構成)の案内まで。研修会の受講が更新の要件であるとする記載は無い。

費用

項目金額備考
書類審査料 6,000円
受験料(受講者選定審査) 60,000円
講習会受講料(前期4学期分) 460,000円
講習会受講料(後期2学期分) 240,000円
入会金 500,000円
協会費(年会費) 45,000円 毎年

すべて税込。書類審査料と受験料は合わせて66,000円(税込)として案内されている。 前期受講料は4回、後期受講料は2回に分けて納付する。

受験者数・合格者数

公表されている人数だけを載せています。合格率は同じ年・同じ母集団で受験者数と合格者数が揃ったときだけ算出しています。

受験者数

人数範囲注記
2026227 2026年度B級(新規)講習会のための受講者選定審査の受験者数。受講者選定のための審査の受験者(内女性26名)。PGA分
2025237 2025年度B級(新規)講習会のための受講者選定審査の受験者数。受講者選定のための審査の受験者(内女性21名)。PGA分
2024225 2024年度B級(新規)講習会のための受講者選定審査の受験者数。受講者選定のための審査の受験者(内女性15名)。PGA分
2023321 2023年度B級(新規)講習会のための受講者選定審査の受験者数。受講者選定のための審査の受験者(PGA249名/内女性18名・JLPGA72名)
2022264 2022年度B級(新規)講習会のための受講者選定審査の受験者数。受講者選定のための審査の受験者(PGA225名/内女性12名・JLPGA39名)
2021209 2021年度B級(新規)講習会のための受講者選定審査の受験者数。受講者選定のための審査の受験者(PGA149名/内女性10名・JLPGA60名)
2020150 2020年度B級(新規)講習会のための受講者選定審査の受験者数。受講者選定のための審査の受験者【プレ実技から31名(PGA17名/LPGA1名)、実技審査から119名(PGA105名/内女性6名・LPGA14名)】。内訳の合計は事業報告書の表記のまま
2019120 2019年度B級(新規)講習会のための受講者選定審査の受験者数。受講者選定のための審査の受験者【プレ実技から22名(PGA21名/LPGA1名)、実技審査から98名(PGA86名/LPGA12名)】
2018207 2018年度B級(新規)講習会のための受講者選定審査の受験者数。受講者選定のための審査の受験者【プレ実技から44名(PGA43名/LPGA1名)、実技審査から160名(PGA120名/LPGA40名)】
2017147 2017年度B級(新規)講習会のための受講者選定審査の受験者数。受講者選定のための審査の受験者(プレ実技から29名・実技審査から118名)
2016152 2016年度B級(新規)講習会のための受講者選定審査の受験者数。翌年度のB級(新規)講習会の受講希望者(プレ実技42名・実技審査110名)。書類審査・プレ実技審査・実技審査で93名が通過
2015154 2015年度B級(新規)講習会のための受講者選定審査の受験者数。翌年度のB級(新規)講習会の受講希望者。書類審査と実技審査を実施し101名が実技審査を通過
2014147 2014年度B級(新規)講習会のための受講者選定審査の受験者数。翌年度のB級(新規)講習会の受講希望者。書類審査と実技審査(36ホールズストロークプレー)を実施し96名が実技審査を通過

合格者数

人数範囲注記
20252 B級(移行)講習会の受講者(トーナメントプレーヤー会員2名)。2026年1月1日付で認定
202572 PGAの受講者でレポート・検定に合格し講習会を修了した者(内女性13名)。2026年1月1日付でティーチングプロB級資格を認定
20243 B級(移行)講習会の受講者(トーナメントプレーヤー会員1名・C級会員2名)。2025年1月1日付で認定
202477 PGAの受講者でレポート・検定に合格し講習会を修了した者(内女性8名)。2025年1月1日付でティーチングプロB級資格を認定
20236 B級(移行)講習会の受講者(トーナメントプレーヤー会員3名・C級会員3名)。2024年1月1日付で認定
202398 PGAの受講者でレポート・検定に合格し講習会を修了した者(内女性11名)。2024年1月1日付でティーチングプロB級資格を認定
20222 B級(移行)講習会の受講者(トーナメントプレーヤー会員2名)。2023年1月1日付で認定
202267 PGAの受講者でレポート・検定に合格し講習会を修了した者(内女性6名)。2023年1月1日付でティーチングプロB級資格を認定
20219 B級(移行)講習会の修了者(内トーナメントプレーヤー3名)。2022年1月1日付で認定
202150 PGAの受講者でレポート・検定に合格し講習会を修了した者(内女性3名)。2022年1月1日付でティーチングプロB級資格を認定
20206 B級(移行)講習会の修了者(内トーナメントプレーヤー5名)。2021年1月1日付で認定
202088 PGAの受講者でレポート・検定に合格し講習会を修了した者(内女性5名)。2021年1月1日付でティーチングプロB級資格を認定
20196 B級(移行)講習会の修了者(内トーナメントプレーヤー4名)。2020年1月1日付で認定
201952 PGAの受講者でレポート・検定に合格し講習会を修了した者。2020年1月1日付でティーチングプロB級資格を認定
20184 B級(移行)講習会の修了者(内トーナメントプレーヤー3名)。2019年1月1日付で認定
201873 PGAの受講者でレポート・検定に合格し講習会を修了した者。2019年1月1日付でティーチングプロB級資格を認定
20178 B級(移行)講習会の修了者(内トーナメントプレーヤー3名)。2018年1月1日付で認定
201771 PGAの受講者でレポート・検定に合格し講習会を修了した者。2018年1月1日付でティーチングプロB級資格を認定
20165 B級(移行)講習会の修了者(内トーナメントプレーヤー2名)。2017年1月1日付で認定
201682 PGAの受講者でレポート・検定に合格し講習会を修了した者。2017年1月1日付でティーチングプロB級資格を認定
20157 B級(移行)講習会の受講者7名のうち修了した者。2016年1月1日付で認定
201581 PGAの受講者でレポート・検定に合格し講習会を修了した者。2016年1月1日付でティーチングプロB級資格を認定
20148 B級(移行)講習会の受講者8名のうち修了した者。2015年1月1日付で認定
2014109 PGAの受講者でレポート・検定に合格し講習会を修了した者。2015年1月1日付でティーチングプロB級資格を認定
201313 B級(移行)講習会の受講者14名のうち修了した者。2014年1月1日付で認定
201387 PGAの受講者でレポート・検定に合格し講習会を修了した者。2014年1月1日付でティーチングプロB級資格を認定
20125 C級資格者を対象としたB級(移行)講習会の修了者。2013年1月1日付で認定
201274 B級(新規)講習会修了者。翌年1月1日付で入会。2013年1月1日付でティーチングプロB級資格を認定
2011258 C級資格者およびトーナメントプレーヤー会員を対象としたB級(移行)講習会の修了者(内トーナメントプレーヤー会員5名)。2012年1月1日付で認定
201179 B級(新規)講習会修了者。翌年1月1日付で入会。2012年1月1日付でティーチングプロB級資格を認定
2010155 C級資格者を対象としたB級(移行)講習会の修了者(内トーナメントプレーヤー会員2名)。2011年1月1日付で認定
201080 B級(新規)講習会修了者。翌年1月1日付で入会。2011年1月1日付でティーチングプロB級資格を認定
2009208 C級資格者を対象としたB級(移行)講習会の修了者(内トーナメントプレーヤー会員2名)。2010年1月1日付で認定
200997 B級(新規)講習会修了者。翌年1月1日付で入会。2010年1月1日付でティーチングプロB級資格を認定
2008229 C級資格者を対象としたB級(移行)講習会の修了者。2009年1月1日付で認定
2008138 B級(新規)講習会修了者。うち137名が翌年1月1日付で入会(1名はトーナメントプレーヤー会員)。2009年1月1日付でティーチングプロB級資格を認定
200740 C級資格者を対象としたB級(移行)講習会の修了者。翌年1月1日付でC級からB級へ昇級。2008年1月1日付で認定
2007122 B級(新規)講習会修了者。翌年1月1日付で入会。2008年1月1日付でティーチングプロB級資格を認定
200667 当時はA級・B級・C級の3階級制で、B級講習会修了者は翌年1月1日付でB級へ昇級した。2007年1月1日付でティーチングプロB級資格を認定
200584 当時はA級・B級・C級の3階級制で、B級講習会修了者は翌年1月1日付でB級へ昇級した。2006年1月1日付でティーチングプロB級資格を認定

段階通過者数

人数範囲注記
202695 2026年度B級(新規)講習会の受講資格を認められた者。選定審査(書類審査・プレ実技審査・実技審査・面接及び筆記試験)を通過した者(内女性20名)。ほかに筆記試験のみのJLPGA25名が合格
202685 2026年度B級(新規)講習会の受講者選定審査のうち、実技審査の通過者(面接・筆記の前段階)
202584 2025年度B級(新規)講習会の受講資格を認められた者。選定審査(書類審査・プレ実技審査・実技審査・面接及び筆記試験)を通過した者(内女性14名)。ほかに筆記試験のみのJLPGA18名が合格
202478 2024年度B級(新規)講習会の受講資格を認められた者。選定審査を通過したPGA受験者(内女性9名)。ほかに筆記試験のみのJLPGA18名が合格
2023185 2023年度B級(新規)講習会の受講資格を認められた者。選定審査の通過者(PGA120名/内女性13名・JLPGA65名)
2022112 2022年度B級(新規)講習会の受講資格を認められた者。選定審査の通過者(PGA79名/内女性5名・JLPGA33名)
2021101 2021年度B級(新規)講習会の受講資格を認められた者。選定審査の通過者(PGA49名/内女性3名・JLPGA52名)
2020105 2020年度B級(新規)講習会の受講資格を認められた者。選定審査の通過者(PGA96名/内女性5名・LPGA9名)
201971 2019年度B級(新規)講習会の受講資格を認められた者。選定審査の通過者(PGA61名/LPGA10名)
2018114 2018年度B級(新規)講習会の受講資格を認められた者。選定審査の通過者(PGA76名/LPGA38名)
201769 2017年度B級(新規)講習会の受講資格を認められた者。選定審査(書類審査・プレ実技審査・実技審査・面接審査及び筆記試験)の通過者
201688 2016年度B級(新規)講習会の受講資格を認められた者。通過者に面接審査と筆記試験を実施して合格した者
201588 2015年度B級(新規)講習会の受講資格を認められた者。実技審査通過者に面接審査と筆記試験を実施して合格した者
201491 2014年度B級(新規)講習会の受講資格を認められた者。実技審査通過者に面接審査と筆記試験を実施して合格した者

受講者数

人数範囲注記
2025116 B級(新規)講習会の受講者数(PGA97名/内女性16名・JLPGA19名)。PGAとJLPGAの受講者の合計
2024115 B級(新規)講習会の受講者数(PGA95名/内女性11名・JLPGA20名)。PGAとJLPGAの受講者の合計
2023154 B級(新規)講習会の受講者数(PGA98名/内女性11名・JLPGA56名)。PGAとJLPGAの受講者の合計
202298 B級(新規)講習会の受講者数(PGA67名/内女性6名・JLPGA31名)。PGAとJLPGAの受講者の合計
2021101 B級(新規)講習会の受講者数(PGA52名/内女性3名・JLPGA49名)。PGAとJLPGAの受講者の合計
2020120 B級(新規)講習会の受講者数(PGA106名/内女性7名・JLPGA14名)。PGAとJLPGAの受講者の合計
201986 B級(新規)講習会の受講者数(PGA69名・LPGA17名)。PGAとJLPGAの受講者の合計
2018120 B級(新規)講習会の受講者数(PGA82名・LPGA38名)。PGAとJLPGAの受講者の合計
201787 B級(新規)講習会の受講者数(PGA79名・LPGA8名)。PGAとJLPGAの受講者の合計
2016116 B級(新規)講習会の受講者数(PGA105名・LPGA11名)。PGAとJLPGAの受講者の合計
2015102 B級(新規)講習会の受講者数(PGA96名・LPGA6名)。PGAとJLPGAの受講者の合計
2014138 B級(新規)講習会の受講者数(PGA123名・LPGA15名)。PGAとJLPGAの受講者の合計
2013106 B級(新規)講習会の受講者数(PGA99名・LPGA7名)。PGAとJLPGAの受講者の合計

2005年度(平成17年度)から2025年度までの事業報告書に、B級講習会の受講者数・修了(認定)者数と、翌年度の受講者選定審査の受験者数・通過者数が毎年載っている。**母集団が3系統ある**: 講習会の受講者数はPGAとJLPGAの合計、修了者数はPGAの受講者分だけ、選定審査は年度によってPGA+JLPGAの合算とPGA分のみが切り替わる(2024年度分以降はJLPGAが筆記試験のみで別枠)。population はこの違いで分けてあり、**受講者数と修了者数を割って修了率とみなすことはできない**。2007年度〜2025年度にはC級資格者をB級へ移行させる「B級(移行)講習会」の修了者も別 population で入れてある。

PGAは受験者数と合格者数の両方を同じ母集団で公表していないため、合格率は算出できない。公表されるのは合格者名簿、受講者選定審査の各段階の通過者数、および事業報告書の受験者数・受講者数・修了者数で、いずれも volume に収録している。

定員・想定人数

募集要項・実施要項に書かれた予定の人数です(実績ではありません)。

B級講習会の受講定員(予定)100

制度の沿革

1985年 インストラクター資格認定制度として発足。(当時の名称: インストラクター資格認定制度)
2002年呼称を「PGAティーチングプロ」に改め、階級構成を4段階から3段階(A・B・C)へ変更
2015年B級講習会の受講資格をオープン化
2018年PGA資格更新制度がスタート
2020年女性の受験が可能になった
2021年初のPGA女性会員が5名誕生

どういう人が受けているか

2026年の受講者選定審査の実技審査通過者は 男性67名・女性18名。

この資格の仕組み

B級はティーチングプロ資格の入口だが、申し込めば講習を受けられるわけではない。まず受講者選定審査があり、書類審査、プレ実技審査、実技審査、最終審査(筆記試験と面接)の順に絞られる。実技審査は36ホールのストロークプレーで、プレ実技と実技審査それぞれに基準ストロークが設けられている。ここを通って初めて講習会の受講資格が得られる。

講習会は前期と後期に分かれ、前期は座学、後期はeラーニング、最後に入会セミナーがある。レポートと検定に合格して修了すると、翌年の元日付で資格が認定され、同時にPGA会員として登録される。つまりこの資格は「試験に受かる」段と「講習を修了する」段の二段構えで、申し込んでから認定まで足かけ2年近くかかる。選定審査に落ちればその年の講習会には進めず、翌年また審査から受け直すことになる。

どういう人が受けているか

受験資格は申込年度中に満20歳以上になることだけで、実務経験も推薦も要らない一般枠がある。これとは別に、PGA在籍10年以上の会員の推薦、ゴルフ場支配人会や県のゴルフ場協会などの指定団体の推薦、日本女子プロゴルフ協会の推薦による枠も設けられている。

事業報告書を追うと、講習会の受講者がPGAとJLPGAの両方から来ていることが分かる。年によってはJLPGAからの受講者が半数近くを占める。女子プロゴルファーが指導者資格を取る経路としてこの講習が使われているということで、その場合の資格認定はそれぞれの協会側で行われる。PGA側の受講者については近年、女性の人数も併記されるようになった。女性がこの資格を受けられるようになったのは2020年度からで、それ以前の内訳が無いのは制度上そもそも受けられなかったからである。

制度はどう変わってきたか

この資格は1985年にPGAインストラクター資格認定制度として発足した。2002年に「PGAティーチングプロ」へ改称し、4段階だった階級が3段階に整理される。2007年度からはA級とB級の2階級になり、それまでのC級資格者をB級へ引き上げる移行講習会が並行して実施された。事業報告書を見ると、この移行講習会の修了者は年によって新規の受講者を大きく上回っている。制度の切り替えがどれだけ大きな作業だったかがそこに出ている。

受験の入口も段階的に開かれてきた。2015年度に選定審査の受講資格がオープン化され、2020年度から女性が受験できるようになった。2021年には初のPGA女性会員が誕生している。2018年には資格更新制度が始まり、取得後も要件を満たし続ける形になった。審査の構成も変わっていて、2015年度あたりを境に、それまでの書類審査と実技審査の二段構えに「プレ実技審査」が加わり、現在の四段構えになっている。

この資格でできること

関連する資格

出典

【一般】ティーチングプロB級講習会受講者募集要項(PGA・2026年度)(2026-09-09確認)
【推薦】ティーチングプロB級講習会受講者募集要項(PGA・2026年度)(2026-09-09確認)
ティーチングプロになるには(PGA)(2026-09-09確認)
ティーチングプロ入会方法フローチャート 2026(PGA・PDF)(2026-09-09確認)
【2026申込開始】プロテスト・ティーチングプロB級講習会受講者(PGA・2026年3月2日)(2026-09-09確認)
【2026】ティーチングプロB級 受講者選定 実技審査 最終成績(PGA・2026年7月1日)(2026-09-09確認)
2025年 ティーチングプロB級合格者(PGA)(2026-09-09確認)
2022年度事業報告書(公益社団法人日本プロゴルフ協会)(2026-09-15確認)
2023年度事業報告書(公益社団法人日本プロゴルフ協会)(2026-09-15確認)
2025年度事業報告書(公益社団法人日本プロゴルフ協会)(2026-09-15確認)
歴史(PGAとは・公益社団法人日本プロゴルフ協会)(2026-09-15確認)
2005年度(平成17年度)事業報告書(社団法人日本プロゴルフ協会)(2026-09-17確認)
2006年度(平成18年度)事業報告書(社団法人日本プロゴルフ協会)(2026-09-17確認)
2007年度(平成19年度)事業報告書(社団法人日本プロゴルフ協会)(2026-09-17確認)
2008年度(平成20年度)事業報告書(社団法人日本プロゴルフ協会)(2026-09-17確認)
2009年度(平成21年度)事業報告書(社団法人日本プロゴルフ協会)(2026-09-17確認)
2010年度(平成22年度)事業報告書(社団法人日本プロゴルフ協会)(2026-09-17確認)
2011年度(平成23年度)事業報告書(社団法人日本プロゴルフ協会)(2026-09-17確認)
2012年度(平成24年度)事業報告書(社団法人日本プロゴルフ協会)(2026-09-17確認)
2013年度(平成25年度)事業報告書(公益社団法人日本プロゴルフ協会)(2026-09-17確認)
2014年度(平成26年度)事業報告書(公益社団法人日本プロゴルフ協会)(2026-09-17確認)
2015年度(平成27年度)事業報告書(公益社団法人日本プロゴルフ協会)(2026-09-17確認)
2016年度(平成28年度)事業報告書(公益社団法人日本プロゴルフ協会)(2026-09-17確認)
2017年度(平成29年度)事業報告書(公益社団法人日本プロゴルフ協会)(2026-09-17確認)
2018年度(平成30年度)事業報告書(公益社団法人日本プロゴルフ協会)(2026-09-17確認)
2019年度事業報告書(公益社団法人日本プロゴルフ協会)(2026-09-17確認)
2020年度事業報告書(公益社団法人日本プロゴルフ協会)(2026-09-17確認)
2021年度事業報告書(公益社団法人日本プロゴルフ協会)(2026-09-17確認)
2024年度事業報告書(公益社団法人日本プロゴルフ協会)(2026-09-17確認)
ティーチングプロ研修会(公益社団法人日本プロゴルフ協会)(2026-09-17確認)

公式: ティーチングプロ(PGA)【一般】B級講習会受講者募集要項【推薦】B級講習会受講者募集要項