1 2 3
スカイトラック SkyTrak+
LAUNCH MONITOR

スカイトラック

SkyTrak+

スカイトラックプラス

デュアルドップラーレーダー搭載の高精度弾道測定器

現行モデル レーダー+カメラ 計測14項目 シミュレーター連携 2023年発売 定価 ¥517,000

同ブランド内の位置づけ

同じブランドの現行弾道計測器(2モデル)の中での相対的な位置づけです。ブランドをまたいだ絶対比較ではありません。

計測項目数 14 項目
12 項目14 項目
モデル方式計測項目シミュ連携実売最安
ST MAX レーダー+カメラ12 項目¥605,000(定価)
SkyTrak+ レーダー+カメラ14 項目¥517,000

スペック

計測
計測方式
レーダー+カメラ
実測項目
ボール初速、ヘッドスピード、ミート率、打ち出し角、打ち出し方向、スピン量、スピン軸、キャリー、トータル距離、落下角、左右ブレ、最高到達点、クラブパス、フェース角
公称精度
キャリー 業界トップの据置型(2万ドル超)に対し±2ヤード(GolfBays 第三者テスト)
利用環境
利用環境
屋内・屋外
シミュレーター連携
SkyTrakアプリ(純正・サブスクプランでコースプレイ/ゲームモード/マイデータ)
本体・接続
接続
Wi-Fi(2.4GHz/ネットワークモード)、ダイレクトモード、USB-C
本体ディスプレイ
非対応
電源
充電式リチウムポリマー(約4.5時間)
連続使用時間
4.5 時間
本体サイズ
価格帯
15万円以上

解説

スカイトラック SkyTrak+(スカイトラックプラス)は、初代SkyTrakのカメラ式に新たにデュアルドップラーレーダーシステムと独自の機械学習ソフトウェアを追加した高精度ポータブル弾道測定器。キャリー/トータル飛距離・ボールスピード・バックスピン・サイドスピン・スピン軸・打ち出し角度・打ち出し方向に加え、ヘッドスピード・ミート率・クラブ軌道・フェースアングル・フェースtoターゲットといったクラブデータも計測する。第三者テスト(GolfBays)では2万ドル超のプロ用機に対して±2ヤードの精度。ショット感知エリアは10cm×10cmに拡大し、屋内・屋外の両方で使用できる。本体1200g、USB-C、充電式リチウムポリマーで約4.5時間駆動。北米では2023年5月発売(シリーズ累計9万台)、日本ではGDO(ゴルフダイジェスト・オンライン)およびGPRO正規代理店経由で税込517,000円で販売。

スペックは2026-06-07時点の公式情報に基づきます。

この弾道測定器を他モデルと比較計測項目・方式・接続を横並びで 比較する → 弾道測定器の選び方ガイド 読む →