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スカイトラック ST MAX
LAUNCH MONITOR

スカイトラック

ST MAX

ツアーレベル精度のSKYTRAK最上位弾道測定器

現行モデル レーダー+カメラ 計測12項目 シミュレーター連携 2026年発売 定価 ¥605,000

同ブランド内の位置づけ

同じブランドの現行弾道計測器(2モデル)の中での相対的な位置づけです。ブランドをまたいだ絶対比較ではありません。

計測項目数 12 項目
12 項目14 項目
モデル方式計測項目シミュ連携実売最安
ST MAX レーダー+カメラ12 項目¥605,000(定価)
SkyTrak+ レーダー+カメラ14 項目¥517,000

スペック

計測
計測方式
レーダー+カメラ
実測項目
ボール初速、ヘッドスピード、ミート率、打ち出し角、打ち出し方向、スピン量、スピン軸、キャリー、トータル距離、落下角、クラブパス、フェース角
利用環境
利用環境
屋内・屋外
必要奥行
長さ3.35m以上×幅3.35m以上 m
シミュレーター連携
SkyTrakアプリ(純正・サブスクプランでコースプレイ/ゲームモード/マイデータ)
本体・接続
接続
Wi-Fi(2.4GHz/ネットワークモード)、ダイレクトモード、USB-C
本体ディスプレイ
非対応
電源
充電式リチウムポリマー(約4.5時間/フル充電約6時間)
連続使用時間
4.5 時間
本体サイズ
価格帯
15万円以上

解説

スカイトラック ST MAX は、デュアルドップラーレーダーとフォトメトリック(高速カメラ)方式を融合したSKYTRAKの最上位ポータブル弾道測定器。ボールスピード・キャリー/トータル飛距離・バックスピン・サイドスピン・着地角・左右打ち出し角・打ち出し角・ショット形状に加え、クラブヘッドスピード・ミート率・クラブ軌道・フェースアングル・フェースtoパスといったクラブデータも独自の機械学習アルゴリズムで高精度に計測する。ショット感知エリアは従来比2倍の10cm×10cm、SKYTRAKローンチモニターとして初めてスピードトレーニング機能を搭載。充電とデータ転送を同時に行えるデュアルUSB-Cポートを備え、屋内・屋外の両方で使用できる。本体1200g、充電式リチウムポリマーで約4.5時間駆動。日本では株式会社GPRO(正規販売代理店)が税込605,000円で販売。

スペックは2026-06-07時点の公式情報に基づきます。

この弾道測定器を他モデルと比較計測項目・方式・接続を横並びで 比較する → 弾道測定器の選び方ガイド 読む →