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Profile

川上 猛鳴

Takeru Kawakami ・ カワカミ タケル

🇯🇵 日本 ABEMAツアー (国内男子下部) 国内男子ツアー 右打ち

立川発、6連続バーディの瞬発力。兄とともに駆ける若手。

最終確認 2026-06-15
人気度 男子人気 736位
  • Instagramフォロワー200
世界ランキング
1904
OWGR
年齢
26
プロ転向
2022
身長
173cm
体重
82kg
出身地
東京都立川市
出身校
堀越高校
家族
6歳上の兄・優大の練習についていくうちにゴルフを始めた。

プロフィール

1999年12月15日、東京都立川市生まれ。6歳上の兄・優大の練習についていくうちに自然とゴルフを始め、ティーチングプロに師事した。堀越高校時代には『日本ジュニア』に出場。高校卒業後にQTへ挑戦し始めるが当初はファーストステージで涙をのんだ。2022年にプロテストへ合格し、同年『日本オープン』の予選会を突破してレギュラーツアー初出場を果たす。2024年には『南秋田CCみちのくチャレンジ』で推薦を得てACNツアーに初参戦し、最終ラウンドで6連続バーディを記録するなど65で回って4位に食い込んだ。この経験がQTで初めてファイナルに進む原動力となり、ツアーメンバーの仲間入りを果たす。ACNツアーにフル参戦した2025年は同じ南秋田の大会で前年を上回る3位に入り自己ベストを更新した。父が立川市で営むインドア練習場「Golf Brothers」で練習を積みながら、自身もレッスンの仕事をこなしている。

プレースタイル

ティーから果敢に攻めるアグレッシブなスタイルで、得意の南秋田CCでは6連続バーディを記録するなど一気にスコアを伸ばす瞬発力が魅力。2026年のACNツアーではパーオン率で上位に入り、グリーンを捉える力は持っている。一方で平均パットやパーキープ率には改善の余地があり、好調時の爆発力を安定して出せるようになれば優勝争いに加わる力を秘める。日本男子の下部ツアー(ACN)はSGを公開していないため、公開指標では攻撃的なバーディ奪取が持ち味のタイプといえる。

経歴ハイライト

通算優勝
0
メジャー優勝
0
2026出場
5試合

2026 シーズンの成績

ABEMAツアー (国内男子下部)
出場
5
予選通過
2/ 5
トップ10
0
優勝
0
予選通過率
40%

ツアー別ランキング(今季)

毎週自動更新
関連ツアー解説: ACNツアー (国内男子下部ツアー) 完全ガイド ↗

能力チャート

NEW ツアープロ標準(=50)との比較
飛距離 FWキープ アイアン バンカー アプローチ パター 38 45 30
川上 猛鳴 ツアープロ標準(=50) ⚠ 今季 5 試合のみ
各軸は 2026 シーズンの公開スタッツを絶対値ベースで 0-100 換算したものです (50 = ツアープロ標準、75 でツアー上位クラス、100 で世界トップクラス)。 最大の強みは アプローチ 45
ツアー平均の基準: —

スタッツ分析

NEW 強み・伸びしろ・ツアー内の立ち位置
2026シーズン スタッツ別の立ち位置 ABEMAツアー(国内男子下部)
平均ストローク 73.14 61人中 57位
パーオン率 62% 61人中 31位
平均パット数(1R) 29.75 36人中 35位
リカバリー率 58.5% 49人中 37位
平均バーディ数(1R) 3.33 59人中 37位
パーキープ率 79.2% 61人中 54位

※ 順位は当サイト(ゴルフスケール)に登録済みのABEMAツアー(国内男子下部)選手のシーズンスタッツ内での比較です。ツアー公式のスタッツ順位とは異なります。

契約メーカー

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