1 2 3

GoLo パター

GoLo 7 CS Tour Prototype
NEW
注目度 ★★★★★ ★★★★★ 3.1
発売
2016年
ロフト
3.5°
対応フレックス
Putter
発売
2016年
ロフト
3.5°
対応フレックス
Putter
発売
2016年
ロフト
3.5°
対応フレックス
Putter
発売
2016年
ロフト
3.5°
対応フレックス
Putter
発売
2016年
ロフト
3.5°
対応フレックス
Putter
発売
2014年
ロフト
3.5°
対応フレックス
Putter
発売
2014年
ロフト
3.5°
対応フレックス
Putter
発売
2014年
ロフト
3.5°
対応フレックス
Putter
発売
2014年
ロフト
3.5°
対応フレックス
Putter
発売
2014年
ロフト
3.5°
対応フレックス
Putter

GoLo パターの概要

  • ディープミルドフェースでツアー好みのソフトな打感
  • ステンレス×アルミ複合構造でマレットらしい高い安定性
  • ネックと大きさが異なる4系統+カウンターバランスを展開

スコッティキャメロンGoLoは、ツアーで鍛えたディープミルドフェースと曲線フォルムを併せ持つマレットパター。ステンレスとアルミの複合構造で高い安定性を確保しつつ、ピン型から移行しやすい操作性とソフトな打感を両立する。3・5・S5・7と性格の異なるモデルで幅広い層に対応する。

シリーズの位置付け

GoLoは「go with the flow(流れに身を任せる)」を体現する、丸みを帯びた曲線フォルムのマレットシリーズとして展開された。ヘッドはステンレスのフレームにアルミの芯材を組み合わせた複合構造で、ピン型からマレットへ移行したいゴルファーが乗り換えやすい操作性を狙っている。

モデル構成

小ぶりなGoLo 3、中核となるGoLo 5、シングルベンドシャフトのGoLo S5、最も大きいGoLo 7に加え、GoLo 7をカウンターバランス化したGoLo 7 Dual Balanceを用意。ネックの形状とヘッドサイズの違いでストロークの個性に合わせて選べるのが、このシリーズの幅広さだ。

採用された主な技術

ソールプレート内部のチューニングリングが深いミーリングのフェースと共鳴し、まとまった打音を生む。ヒールとトウのウエイトでバランスを整え、安定したストロークを支えるセレクトウエイトテクノロジーも採用する。

GoLo S5 楽天・メルカリ商品一覧

楽天市場

最安値 【中古】 TITLEIST(タイトリスト) 2014年 Scotty Cameron GoLo S5 パター 長さ 33インチ 33in
【中古】 TITLEIST(タイトリスト) 2014年 Scotty Cameron GoLo S5 パター 長さ 33インチ 33in
59,778円

GoLo 7 CS Tour Prototype モデル一覧

GoLo 7 CS Tour Prototype ヘッド仕様

番手 ロフト角 左利き対応 ライ角
#Putter

GoLo 5 Tour Prototype ヘッド仕様

番手 ロフト角 左利き対応 ライ角
#Putter

GOLO 3 ヘッド仕様

番手 ロフト角 左利き対応 ライ角
#Putter 3.5° 70.0°

GOLO 3 シャフトラインナップ

純正シャフト
シャフト名 素材 番手 フレックス
GoLo Slant Neck 2016 - Putter Putter

GOLO 5 Dual Balance ヘッド仕様

番手 ロフト角 左利き対応 ライ角
#Putter 3.5° 70.0°

GOLO 5 Dual Balance シャフトラインナップ

純正シャフト
シャフト名 素材 番手 フレックス
GoLo Single Bend 2016 - Putter Putter

GOLO 5 ヘッド仕様

番手 ロフト角 左利き対応 ライ角
#Putter 3.5° 70.0°

GOLO 5 シャフトラインナップ

純正シャフト
シャフト名 素材 番手 フレックス
GoLo Single Bend 2016 - Putter Putter

GOLO 5R ヘッド仕様

番手 ロフト角 左利き対応 ライ角
#Putter 3.5° 70.0°

GOLO 5R シャフトラインナップ

純正シャフト
シャフト名 素材 番手 フレックス
GoLo Single Bend 2016 - Putter Putter

GOLO 6 ヘッド仕様

番手 ロフト角 左利き対応 ライ角
#Putter 3.5° 70.0°

GOLO 6 シャフトラインナップ

純正シャフト
シャフト名 素材 番手 フレックス
GoLo Single Bend 2016 - Putter Putter

GoLo 3 ヘッド仕様

番手 ロフト角 左利き対応 ライ角
#Putter 3.5° 70.0°

GoLo 3 シャフトラインナップ

純正シャフト
シャフト名 素材 番手 フレックス
GoLo Slant Neck 2014 - Putter Putter

GoLo 5 ヘッド仕様

番手 ロフト角 左利き対応 ライ角
#Putter 3.5° 70.0°

GoLo 5 シャフトラインナップ

純正シャフト
シャフト名 素材 番手 フレックス
GoLo Single Bend 2014 - Putter Putter

GoLo 7 Dual Balance ヘッド仕様

番手 ロフト角 左利き対応 ライ角
#Putter 3.5° 70.0°

GoLo 7 Dual Balance シャフトラインナップ

純正シャフト
シャフト名 素材 番手 フレックス
GoLo Single Bend 2014 - Putter Putter

GoLo 7 ヘッド仕様

番手 ロフト角 左利き対応 ライ角
#Putter 3.5° 70.0°

GoLo 7 シャフトラインナップ

純正シャフト
シャフト名 素材 番手 フレックス
GoLo Single Bend 2014 - Putter Putter

GoLo S5 ヘッド仕様

番手 ロフト角 左利き対応 ライ角
#Putter 3.5° 70.0°

GoLo S5 シャフトラインナップ

純正シャフト
シャフト名 素材 番手 フレックス
GoLo Straight Shaft 2014 - Putter Putter

ピン型のブレードからマレットへ初めて乗り換えるなら、まず候補に置きたいのが中核モデルのGoLo 5だ。シャフトオフセットが手元を先行させやすく、シングルのサイトラインで方向も合わせやすい。初めてのマレットでも構えやすく転がりを安定させたい層に向く

コンパクトなヘッドで多少の操作性も残したいなら、小ぶりなGoLo 3が合う。ネック形状的にややトウ側が落ちるため、イン・トゥ・インのアークが残るストロークの人ほど扱いやすい

逆にストロークを真っすぐ動かしたいタイプには、シングルベンドシャフトでフェースバランス寄りのGoLo S5、そして最も寛容性の高い大型のGoLo 7が安心だ。手先を使わず大きな面で押し出したい人には7系統の安定感が効く

ショートパットで手が暴れて押し引きが出てしまう人には、ヘッドと手元の双方にウエイトを足したGoLo 7 Dual Balanceが解決策になりうる。アンカリングせずに手元の安定を取り戻し、ストロークをゆったり保ちたい層に向く

スペック

モデル安定性操作性構えやすさ打感ひと言
GoLo 3ソフトアークが残る人向けの小ぶりマレット
GoLo 5ソフトシリーズの中核となる中型マレット
GoLo S5ソフト直線ストローク寄りのシングルベンド
GoLo 7マイルド最大級の安定感を持つ大型マレット
GoLo 7 Dual Balanceマイルド手の動きを抑えるカウンターバランス仕様

共通するのは、複合構造で慣性モーメントを高め、芯を外したときの転がりの崩れを抑える設計思想だ。GoLo 3からGoLo 7へと番手が大きくなるほどヘッドが大型化して安定性が増し、その分だけ意図的な操作性は穏やかになる。ストロークのアーク量とヘッドの好みで番手を選び分けたい。

GoLo 7 CS Tour Prototype 価格分布

同パターカテゴリの市場価格における位置(赤=このモデル)

GoLo 5 Tour Prototype 価格分布

同パターカテゴリの市場価格における位置(赤=このモデル)

GOLO 3 価格分布

同パターカテゴリの市場価格における位置(赤=このモデル)

GOLO 5 Dual Balance 価格分布

同パターカテゴリの市場価格における位置(赤=このモデル)

GOLO 5 価格分布

同パターカテゴリの市場価格における位置(赤=このモデル)

GOLO 5R 価格分布

同パターカテゴリの市場価格における位置(赤=このモデル)

GOLO 6 価格分布

同パターカテゴリの市場価格における位置(赤=このモデル)

GoLo 3 価格分布

同パターカテゴリの市場価格における位置(赤=このモデル)

GoLo 5 価格分布

同パターカテゴリの市場価格における位置(赤=このモデル)

GoLo 7 Dual Balance 価格分布

同パターカテゴリの市場価格における位置(赤=このモデル)

GoLo 7 価格分布

同パターカテゴリの市場価格における位置(赤=このモデル)

GoLo S5 価格分布

同パターカテゴリの市場価格における位置(赤=このモデル)

355位/全413モデル (86%・高め)

GoLo 7 CS Tour Prototype ユーザーの声・関連動画

モデル👍 良い点👎 気になる点
GoLo 3
  • 【操作性】小ぶりなヘッドで、アークの残るストロークでも自然に振り抜けると感じる声がある。
  • 【打感】深いミーリングによるソフトな当たりで、距離感を出しやすいと評価される。
  • 【寛容性】大型モデルに比べヘッドが小さい分、芯を外したときの寛容性はGoLo 7ほどではない。
GoLo 5
  • 【構えやすさ】シングルのサイトラインとオフセットで、ピン型からの移行でも目標に合わせやすいとメディア試打で評されている。
  • 【寛容性】ヒールとトウのウエイトで安定性が高く、ショートパットの方向性が揃いやすいとの声が多い。
  • 【打感】アルミ芯材を含む複合構造ながら、しっかりした手応えで転がりが読めると好評。
  • 【操作性】寛容性に振った設計のため、意図的に球筋を操作する自由度は穏やか。
GoLo S5
  • 【安定性】シングルベンドでフェースバランス寄りのため、真っすぐ引いて真っすぐ出すストロークと相性が良いと評される。
  • 【構えやすさ】曲線フォルムとサイトラインが素直で、スクエアに構えやすい。
  • 【操作性】フェースバランス寄りの性格上、アークでフェースを開閉させたいタイプには物足りなさが残る。
GoLo 7
  • 【寛容性】シリーズ最大級のヘッドで、芯を外しても転がりが崩れにくい安定感が光ると海外メディアも評価する。
  • 【実績】谷原秀人らツアープロが長くこの形状を愛用し、ツアーで数々の勝利を支えてきた信頼感がある。
  • 【構えやすさ】寛容性は高いが、複数の評価で「ややスクエアに構えづらい」との指摘も見られる。
GoLo 7 Dual Balance
  • 【安定性】ヘッドと手元の双方を重くしたカウンターバランスで、手先の押し引きが出にくくストロークが安定すると評される。
  • 【再現性】ゆったりした振り感になり、テンポを一定に保ちやすいとの声がある。
  • 【打感】通常モデルより全体に重く長いため、軽快な振り心地を好む人には合わないことがある。

GoLo パターをセッティングに加えているゴルファー

GoLo パター よくある質問

Q. GoLoはどのモデルが自分に合う?
A. ピン型から乗り換える初〜中級者はGoLo 5、アークが残る人はGoLo 3が扱いやすい。真っすぐ引きたい人はS5、最大の安定感を求めるならGoLo 7が向く。
Q. GoLo 7 Dual Balanceは普通のGoLo 7と何が違う?
A. ヘッドと手元の双方にウエイトを足し、長めのシャフトでカウンターバランス化したモデル。手先の押し引きを抑え、アンカリングせずにストロークを安定させたい人向けだ。
Q. GoLoはピン型からの移行に向く?
A. フェースバランス一辺倒ではなく緩やかなアークでも扱える設計で、ピン型からの移行に向く。オフセットとサイトラインで構えやすさも確保されている。
Q. GoLoはツアーで使われている?
A. GoLo 7形状は谷原秀人らツアープロが長く愛用し、ツアーで多くの勝利を支えてきた。近年もツアープロトタイプとして形状が受け継がれている実績あるシリーズだ。
Q. GoLoの打感はどんな傾向?
A. 深いミーリングのフェースとソール内部のチューニングリングで、ソフトでまとまった打感と打音に仕上がっている。距離感を出しやすいとの評価が多い。