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Profile

ジェイコブ ブリッジマン

Jacob Bridgeman ・ ジェイコブ ブリッジマン

🇺🇸 アメリカ PGA ツアー 右打ち

クレムソン仕込みの安定感、リビエラでツアー初優勝を掴んだ正確派。

最終確認 2026-06-02 PGA of America ↗
世界ランキング
24
OWGR
PGA TOURランキング
8
FedExCup
年齢
26
プロ転向
2022
身長
178cm
体重
77kg

経歴ハイライト

通算優勝
1
メジャー優勝
0

ツアー別ランキング(今季)

毎週自動更新
プレジデンツカップ(米)U.S. Presidents Cup Points
関連ツアー解説: PGA TOUR 完全ガイド ↗

能力チャート

NEW ツアープロ標準(=50)との比較
飛距離 FWキープ アイアン バンカー アプローチ パター 65 51 47 66
ジェイコブ ブリッジマン ツアープロ標準(=50)
各軸は 2025 シーズンの公開スタッツを絶対値ベースで 0-100 換算したものです (50 = ツアープロ標準、75 でエリート、100 で世界トップ)。 最大の強みは パター 66
ツアー平均の基準: —

最近の試合結果

大会名 コース 順位 対パー
The Genesis Invitational Riviera Country Club 優勝 -18
Masters Tournament ◆ メジャー Augusta National Golf Club 41

使用クラブ(WITB)

10 本
ドライバー
TaylorMade Qi35 LS
シャフト: Project X HZRDUS Smoke Green 60 6.5
10.0° / フレックス X
クラブDBで詳細を見る
確認 2026-02-21
ドライバー
TaylorMade R7 Quad (ミニドライバー, 15.5°)
シャフト: Project X Denali White 80 TX
15.5° / フレックス TX
確認 2026-02-21
フェアウェイウッド
TaylorMade Qi4D HL (16.5°)
シャフト: Project X Denali Black 80 TX
16.5° / フレックス TX
確認 2026-02-21
フェアウェイウッド
TaylorMade Qi35 / Stealth (7W, 21°)
シャフト: Graphite Design Tour AD XC 8 X
21.0° / フレックス X
確認 2026-02-21
アイアン
TaylorMade P770 (#3-5)
シャフト: True Temper Project X 6.5
/ フレックス 6.5
クラブDBで詳細を見る
確認 2026-02-21
アイアン
TaylorMade P7CB (#6-PW)
シャフト: True Temper Project X 6.5
/ フレックス 6.5
クラブDBで詳細を見る
確認 2026-02-21
ウェッジ
TaylorMade Milled Grind 5 (50°)
シャフト: True Temper Project X 6.5
50.0° / フレックス 6.5
クラブDBで詳細を見る
確認 2026-02-21
ウェッジ
TaylorMade Milled Grind 5 (54°)
シャフト: True Temper Project X 6.5
54.0° / フレックス 6.5
クラブDBで詳細を見る
確認 2026-02-21
ウェッジ
TaylorMade Milled Grind 5 (60°)
シャフト: True Temper Dynamic Gold Tour Issue S400
60.0° / フレックス S400
クラブDBで詳細を見る
確認 2026-02-21
パター
TaylorMade Spider Tour
確認 2026-02-21

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契約メーカー

ウェア
adidas
グローブ
adidas
シューズ
adidas

プロフィール

1999年サウスカロライナ州インマン生まれ。チャップマン高校時代に州大会3連覇を達成し、クレムソン大学では数学を専攻しながら通算5勝を挙げ、2022年にACC年間最優秀選手に輝いた。同年プロ転向後、コーンフェリーツアーで結果を残して2023年にPGAツアー出場権を獲得。2025年は優勝こそ無かったものの5度のトップ10を含む堅実なシーズンでツアー選手権に進出した。2026年2月、タイガー・ウッズが主催するジェネシス招待で念願のPGAツアー初優勝を達成。憧れの大会での戴冠となった。

プレースタイル

飛距離で押すタイプではなく、安定したアプローチと卓越したパッティングでスコアをまとめる組み立て型。2026年序盤はストロークス・ゲインド・パッティングでツアー上位に位置し、パット数の少なさが好成績を支えている。一方でドライビングディスタンスはツアー平均前後、フェアウェイキープ率にも波があり、得意のショートゲームとパターで補う構成。テーラーメイドのコンボアイアン(P770+P7CB)に複数のフェアウェイウッド・ミニドライバーを組み合わせ、コースに応じて構成を細かく入れ替える点も特徴。