1 2 3
Profile

ジャスティン・ローズ

Justin Rose ・ ジャスティン ローズ

🇬🇧 イギリス PGA ツアー 右打ち

全米オープン覇者にして五輪金メダリスト、元世界1位の堅実派。

最終確認 2026-06-02 Justin Rose Official ↗
年齢
45
プロ転向
1998
身長
188cm

経歴ハイライト

通算優勝
11
メジャー優勝
1
フェデックスカップ
1
2025出場
18試合

2025 シーズンの成績

PGA ツアー
出場
18
予選通過
0/ 18
トップ10
5
優勝
1
予選通過率
0%

能力チャート

NEW ツアープロ標準(=50)との比較
飛距離 FWキープ アイアン バンカー アプローチ パター 71 42 58
ジャスティン・ローズ ツアープロ標準(=50)
各軸は 2025 シーズンの公開スタッツを絶対値ベースで 0-100 換算したものです (50 = ツアープロ標準、75 でエリート、100 で世界トップ)。 最大の強みは 飛距離 71
ツアー平均の基準: —

最近の試合結果

直近フォーム
2 1 6 16 3
大会名 コース 順位 対パー
Masters Tournament ◆ メジャー Augusta National Golf Club 2 -11
FedEx St. Jude Championship TPC Southwind 優勝 -16
Genesis Scottish Open The Renaissance Club 6 -11
The 153rd Open ◆ メジャー Royal Portrush (Dunluce) 16 -7
AT&T Pebble Beach Pro-Am Pebble Beach Golf Links 3 -18

使用クラブ(WITB)

7 本
ドライバー
Callaway Paradym Ai Smoke Triple Diamond Max 8.5°
シャフト: Mitsubishi Diamana WB 63 TX
8.5° / フレックス TX
45.125in / SW D3.2
クラブDBで詳細を見る
確認 2026-01-25
フェアウェイウッド
TaylorMade M6 15° (3-wood)
シャフト: Project X HZRDUS Smoke Black RDX 80 TX
15.0° / フレックス TX
クラブDBで詳細を見る
確認 2026-01-25
フェアウェイウッド
TaylorMade Qi4D 21° (7-wood)
シャフト: Project X HZRDUS Smoke Black RDX 80 TX
21.0° / フレックス TX
クラブDBで詳細を見る
確認 2026-01-25
アイアン
Miura TC-202 (#4-6)
シャフト: KBS C-Taper 125 S+
/ フレックス S+
確認 2026-01-25
アイアン
Miura MC-502 (#7-PW)
シャフト: KBS C-Taper 125 S+
/ フレックス S+
確認 2026-01-25
ウェッジ
Titleist Vokey Design SM10
確認 2026-01-25
パター
Scotty Cameron Phantom T-5 (Tour Only)
確認 2026-01-25
🎒

ジャスティン・ローズ と そっくりなクラブセッティング をマイバッグにつくる

プロのセッティングをベースに、あなたが持っているクラブと差し替えながら編集できます。 重量・ロフトピッチの自動チェック付き ・ 登録 30 秒・無料。

レプリカバッグをつくる →

契約メーカー

プロフィール

1980年南アフリカ・ヨハネスブルグ生まれ、5歳でイングランドへ移住したベテラン。1998年の全英オープンに17歳のアマチュアで挑み、最終ホールのチップインで4位に入った直後にプロ転向したが、当初は予選落ちが続いた。雌伏の時を経て2010年にPGAツアー初優勝、2013年の全米オープン(メリオン)でメジャー初制覇を遂げる。2016年リオ五輪では112年ぶりに五輪競技となったゴルフで金メダルを獲得。2018年には世界ランキング1位へ初到達し、同年のFedExカップ王者にも輝いた。40代に入っても勝利を重ね、2025年マスターズ2位、フェデックス・セントジュード選手権優勝と健在ぶりを示している。

プレースタイル

ティーショットの飛距離で押すタイプではなく、精度の高いアイアンショットと堅実なショートゲーム、安定したパッティングでスコアをまとめる組み立て型。PGAツアーのストロークス・ゲインドでもアプローチ(SG: Approach)とパッティングがプラス、オフザティーがやや苦戦という分布が、その特徴を裏づける。長いキャリアで培ったコースマネジメントとメジャーでの勝負強さに定評があり、40代でも世界のトップ戦線で戦い続けている。