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マーク・ハバード 写真: Presidio of Monterey / Wikimedia Commons パブリックドメイン
Profile

マーク・ハバード

Mark Hubbard ・ マーク ハバード

🇺🇸 アメリカ PGA ツアー 右打ち

二刀流の経歴を持つ、デンバー育ちの粘り強いツアープレーヤー。

最終確認 2026-06-16 PGA TOUR ↗
人気度 男子人気 178位
  • Instagramフォロワー1.8万
  • Xフォロワー1.4万
  • Wikipedia閲覧(30日)400
世界ランキング
148
OWGR
PGA TOURランキング
119
FedExCup
年齢
37
プロ転向
2012
身長
183cm
体重
79kg

プロフィール

1989年5月24日、米コロラド州デンバー生まれ。6人きょうだいの一人として育ち、高校までゴルフとバスケットボールの両方で州を代表するレベルの選手だった。アイビーリーグに進める成績を持ちながら、ゴルフを優先してサンノゼ州立大学へ進学し、二度のアカデミック・オールアメリカンに選ばれている。2012年にプロ転向し、コーンフェリーツアーで2019年のLECOMサンコースト・クラシックを制してPGAツアー出場権を獲得。以降はPGAツアーを主戦場に、安定した試合運びでキャリアを重ねている。2024年には全米プロ選手権で自己最高の26位、全米オープンで50位に入り、メジャーでも存在感を示した。

プレースタイル

飛距離で圧倒するタイプではなく、ショットメイキングとショートゲームのまとまりで勝負する技巧派。フェアウェイキープと堅実なアイアンショットでスコアをまとめ、流れの悪い場面でも大崩れしにくい安定感が持ち味。長年PGAツアーで戦い続けてきた経験値も武器で、ここぞという場面での集中力に定評がある。

経歴ハイライト

通算優勝
0
メジャー優勝
0

ツアー別ランキング(今季)

毎週自動更新
関連ツアー解説: 日本開催のPGAツアー完全ガイド ↗ PGA TOUR完全ガイド ↗

能力チャート

NEW ツアープロ標準(=50)との比較
飛距離 FWキープ アイアン バンカー アプローチ パター 65 54 51 55 45 42
マーク・ハバード ツアープロ標準(=50)
各軸は 2026 シーズンの公開スタッツを絶対値ベースで 0-100 換算したものです (50 = ツアープロ標準、75 でツアー上位クラス、100 で世界トップクラス)。 最大の強みは 飛距離 65
ツアー平均の基準: 2026-08-02

スタッツ分析

NEW 強み・伸びしろ・ツアー内の立ち位置
💪 強み
  • 飛距離 スコア 65 実測 296.9yd
🌱 伸びしろ
  • パター スコア 42 実測 29.19
  • アプローチ スコア 45 実測 58.38%

スコアは能力チャートと同じ絶対値基準(50=ツアープロ標準・75=ツアー上位クラス・100=世界トップクラス)。

2026シーズン スタッツ別の立ち位置 PGA TOUR
平均ストローク 71.45 162人中 131位
平均飛距離 296.9yd 165人中 140位
フェアウェイキープ率 59.6% 161人中 89位
パーオン率 66.3% 165人中 93位
平均パット数(1R) 29.19 164人中 114位
サンドセーブ率 52.2% 162人中 68位
リカバリー率 58.4% 161人中 106位
平均バーディ数(1R) 3.52 162人中 138位

※ 順位は当サイト(ゴルフスケール)に登録済みのPGA TOUR選手のシーズンスタッツ内での比較です。ツアー公式のスタッツ順位とは異なります。

契約メーカー

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