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Profile

生源寺 龍憲

Tatsunori Shogenji ・ ショウゲンジ タツノリ

🇯🇵 日本 国内男子ツアー 右打ち

地クラブ鍛造を操る研究熱心な飛ばし屋、2025年に国内ツアー2勝。

最終確認 2026-06-02 Dunlop / Srixon ↗
年齢
28
プロ転向
2020
身長
162cm
体重
65kg

経歴ハイライト

通算優勝
2
メジャー優勝
0
2026出場
6試合

2026 シーズンの成績

国内男子ツアー
出場
6
予選通過
2/ 6
トップ10
1
優勝
0
予選通過率
33%

能力チャート

NEW ツアープロ標準(=50)との比較
飛距離 FWキープ アイアン バンカー アプローチ パター 51 48 33 31 53 57
生源寺 龍憲 ツアープロ標準(=50) ⚠ 今季 6 試合のみ
各軸は 2026 シーズンの公開スタッツを絶対値ベースで 0-100 換算したものです (50 = ツアープロ標準、75 でエリート、100 で世界トップ)。 最大の強みは パター 57
ツアー平均の基準: 2026-06-03

使用クラブ(WITB)

10 本
ドライバー
Callaway PARADYM Ai SMOKE MAX D
シャフト: Fujikura VENTUS BLACK 6X
9.0° / フレックス X
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確認 2025-07-05
フェアウェイウッド
Callaway ELYTE フェアウェイウッド (15°/3W)
シャフト: Fujikura VENTUS BLACK 7X
15.0° / フレックス X
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確認 2025-07-05
ユーティリティ
Callaway APEX UW (19°/3U)
シャフト: Fujikura VENTUS BLACK 8X
19.0° / フレックス X
クラブDBで詳細を見る
確認 2025-07-05
ユーティリティ
Callaway ELYTE ユーティリティ (22°/4U)
シャフト: N.S.PRO MODUS3 HYBRID プロト (X)
22.0° / フレックス X
クラブDBで詳細を見る
確認 2025-07-05
アイアン
藤本技工 101CB フォージド プロト (#5-7)
シャフト: N.S.PRO MODUS3 SYSTEM3 TOUR125 (X)
/ フレックス X
確認 2025-07-05
アイアン
藤本技工 101MB フォージド プロト (#8-PW)
シャフト: N.S.PRO MODUS3 SYSTEM3 TOUR125 (X)
/ フレックス X
確認 2025-07-05
ウェッジ
藤本技工 101TW ウェッジ (50°)
シャフト: N.S.PRO MODUS3 WEDGE (X)
50.0° / フレックス X
確認 2025-07-05
ウェッジ
藤本技工 101TW ウェッジ (54°)
シャフト: N.S.PRO MODUS3 WEDGE (X)
54.0° / フレックス X
確認 2025-07-05
ウェッジ
藤本技工 101TW ウェッジ (58°/バウンス10°)
シャフト: N.S.PRO MODUS3 WEDGE (X)
58.0° / フレックス X
確認 2025-07-05
パター
Odyssey WHITE HOT OG #7 CH プロト
クラブDBで詳細を見る
確認 2025-07-05
🎒

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契約メーカー

プロフィール

1998年5月生まれ、山口県出身。10歳でゴルフを始め、岡山・作陽学園高から同志社大学へ進学。大学3年時に関西学生会長杯を制し、2020年にプロ転向した。2023年には国内下部ツアー(ABEMAツアー)で2勝を挙げて賞金王となり、レギュラーツアーの出場権を獲得。2024年に初シードを確保すると、2025年は開幕戦・東建ホームメイトカップでツアー初優勝、続くJAPAN PLAYERS CHAMPIONSHIPでも勝って同年2勝目を飾り、賞金ランキング2位に躍進した。クラブへのこだわりが強く、藤本技工の鍛造アイアンを軸にした独自セッティングで戦う研究熱心なプレーヤー。アジアンツアーにも参戦している。

プレースタイル

ドローバイアスのキャロウェイ パラダイム Aiスモーク MAX Dを、挙動の少ないフジクラ ベンタス ブラックのハードフレックスで抑え込み、持ち球のフェードで平均約299ヤードを飛ばすロングヒッター。アイアンは藤本技工のキャビティとマッスルバックのコンボで、距離感を高めるためフェースのスコアラインをノーメッキ仕上げにするなど用具のチューニングに踏み込む。パーオン率の高さとパッティングの安定感が好成績を支える。日本ツアーはストロークス・ゲインドを公開していないため数値分解はできないが、飛距離と精度を両立した攻撃型の組み立てが持ち味。