1 2 3
Profile

勝俣 陵

Ryo Katsumata ・ カツマタ リョウ

🇯🇵 日本 国内男子ツアー 右打ち

野球少年から9年目の初優勝、タイトリスト契約の正確派。

年齢
30
プロ転向
2017
身長
174cm
体重
73kg

経歴ハイライト

通算優勝
1
メジャー優勝
0
2026出場
7試合

2026 シーズンの成績

国内男子ツアー
出場
7
予選通過
5/ 7
トップ10
2
優勝
0
予選通過率
71%

能力チャート

NEW ツアープロ標準(=50)との比較
飛距離 FWキープ アイアン バンカー アプローチ パター 63 33 68 44 61 54
勝俣 陵 ツアープロ標準(=50) ⚠ 今季 7 試合のみ
各軸は 2026 シーズンの公開スタッツを絶対値ベースで 0-100 換算したものです (50 = ツアープロ標準、75 でエリート、100 で世界トップ)。 最大の強みは アイアン 68
ツアー平均の基準: 2026-06-03

最近の試合結果

直近フォーム
12 57 5 29 9 13 17 1 7
大会名 コース 順位 対パー
ミズノオープン 11 -12
日本プロゴルフ選手権 6 -12
関西オープン +5
中日クラウンズ 12 -8
前澤杯 MAEZAWA CUP 57 -8
東建ホームメイトカップ 5 -6
日本シリーズJTカップ 29 +14
カシオワールドオープン 9 -15
ダンロップフェニックス 13 -4
日本オープンゴルフ選手権 17 +3
パナソニックオープンゴルフチャンピオンシップ 泉ヶ丘カントリークラブ 優勝 -20
Shinhan Donghae Open 7 -14

使用クラブ(WITB)

10 本
ドライバー
Titleist GT1 (9.0°)
シャフト: Fujikura Ventus Blue 70 X (2020)
9.0° / フレックス X
クラブDBで詳細を見る
確認 2025-09-28
フェアウェイウッド
TaylorMade Qi35 Fairway (3HL, 16.5°)
シャフト: Fujikura Ventus Blue 70 X (2020)
16.5° / フレックス X
クラブDBで詳細を見る
確認 2025-09-28
フェアウェイウッド
TaylorMade Qi35 Fairway (7W, 21°)
シャフト: Fujikura Ventus Black 80 X
21.0° / フレックス X
クラブDBで詳細を見る
確認 2025-09-28
アイアン
Titleist T100 (2025) (#3)
シャフト: True Temper Project X HZRDUS Black 90 (6.5)
クラブDBで詳細を見る
確認 2025-09-28
アイアン
Titleist 620 MB (#5-9)
シャフト: True Temper Dynamic Gold EX Tour Issue
クラブDBで詳細を見る
確認 2025-09-28
ウェッジ
Titleist Vokey Design SM10 (46°)
シャフト: True Temper Dynamic Gold EX Tour Issue
46.0°
クラブDBで詳細を見る
確認 2025-09-28
ウェッジ
Titleist Vokey Design SM10 (52°)
シャフト: True Temper Dynamic Gold EX Tour Issue
52.0°
クラブDBで詳細を見る
確認 2025-09-28
ウェッジ
Titleist Vokey Design SM10 (56°)
シャフト: True Temper Dynamic Gold EX Tour Issue
56.0°
クラブDBで詳細を見る
確認 2025-09-28
ウェッジ
Titleist Vokey Design Forged (2025) (60°)
シャフト: True Temper Dynamic Gold EX Tour Issue
60.0°
クラブDBで詳細を見る
確認 2025-09-28
パター
Odyssey White Hot OG #7 CH
クラブDBで詳細を見る
確認 2025-09-28

勝俣 陵とそっくりなクラブセッティングをマイバッグにつくる

プロのセッティングをベースに、あなたが持っているクラブと差し替えながら編集できます。 重量・ロフトピッチの自動チェック付き ・ 登録 30 秒・無料。

レプリカバッグをつくる →

契約メーカー

プロフィール

1995年12月27日、埼玉県三芳町生まれ。中学2年まで甲子園を目指して野球に打ち込んだが、ひざの故障で断念し、14歳のとき父の勧めでゴルフを始めた。埼玉栄高3年の2013年に関東高校選手権で団体・個人2冠、日本大学3年の2016年にはプロも出場する埼玉オープンを制した。2017年にプロ転向し、下部ツアーで研鑽を積んで2022年にレギュラーツアー初シードを獲得。2025年「パナソニックオープン」で64-66-65-69の通算20アンダーをマークし、荻原大平らを1打振り切ってプロ9年目で待望のツアー初優勝を遂げた。

プレースタイル

平均飛距離295ヤード前後をマークするしっかりとした飛距離を持ちつつ、パーオン率とパッティングで取りこぼしを減らすタイプ。2026年シーズンは平均パット数でツアー上位に入るなど、ショートゲームとグリーン上の安定感が武器となっている。JGTOはストロークス・ゲインド指標を公開していないため数値分解はできないが、飛距離・パーオン率・平均パット数といった公開スタッツが総合力の高さを示している。