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Profile

時松 隆光

Ryuko Tokimatsu ・ トキマツ リュウコウ

🇯🇵 日本 国内男子ツアー 右打ち

拝みグリップで貫くツアー3勝、サンドセーブ日本一の技巧派。

最終確認 2026-06-15 JGTO ↗
世界ランキング
1396
OWGR
JGTOランキング
104
ポイント
年齢
32
プロ転向
2012
身長
169cm
体重
75kg

経歴ハイライト

通算優勝
3
メジャー優勝
0
2025出場
19試合

2025 シーズンの成績

国内男子ツアー
出場
19
予選通過
8/ 19
トップ10
0
優勝
0
予選通過率
42%

ツアー別ランキング(今季)

毎週自動更新
国内男子(JGTO)ポイントランキング(海外メジャー含む)
関連ツアー解説: JGTO (国内男子ツアー) 完全ガイド ↗ ACN ツアー (国内男子下部ツアー) 完全ガイド ↗

能力チャート

NEW ツアープロ標準(=50)との比較
飛距離 FWキープ アイアン バンカー アプローチ パター 24 64 29 73 77 91
時松 隆光 ツアープロ標準(=50)
各軸は 2025 シーズンの公開スタッツを絶対値ベースで 0-100 換算したものです (50 = ツアープロ標準、75 でエリート、100 で世界トップ)。 最大の強みは パター 91
ツアー平均の基準: —

最近の試合結果

大会名 コース 順位 対パー
BMW 日本ゴルフツアー選手権 森ビルカップ 2026 31
前澤杯 MAEZAWA CUP 2026 63
関西オープンゴルフ選手権競技 2026 86

使用クラブ(WITB)

8 本
ドライバー
ミズノ JPX ONE SELECT ドライバー(9.0度)
シャフト: Tour AD VF-5
9.0° / フレックス X
45.5in / SW D2
クラブの詳細を見る
確認 2026-05-28
フェアウェイウッド
ミズノ Mizuno Pro フェアウェイウッド(5W, 18度)
シャフト: Tour AD F-75
18.0° / フレックス S
42.0in / SW D2
クラブの詳細を見る
確認 2026-05-28
フェアウェイウッド
ミズノ JPX フェアウェイウッド ※プロトタイプ(7W, 18度)
シャフト: Tour AD F-75
18.0° / フレックス S
41.75in / SW D3
確認 2026-05-28
ユーティリティ
ミズノ GX ユーティリティ(4U, 21度)
シャフト: Tour AD U-85
21.0° / フレックス S
40.25in / SW D1.5
クラブの詳細を見る
確認 2026-05-28
ユーティリティ
ミズノ GX ユーティリティ(5U, 21度)
シャフト: Tour AD U-85
21.0° / フレックス S
39.75in / SW D1.5
クラブの詳細を見る
確認 2026-05-28
アイアン
ミズノ Mizuno Pro M-13 アイアン(5番~PW)
シャフト: N.S.PRO MODUS3 プロトタイプ SYSTEM3
/ フレックス S
37.75in / SW D2
クラブの詳細を見る
確認 2026-05-28
ウェッジ
ミズノ Mizuno Pro T-1 ウェッジ(ノーメッキ)(51度)
シャフト: N.S.PRO MODUS3 プロトタイプ SYSTEM3
51.0° / フレックス S
35.0in / SW D1
確認 2026-05-28
ウェッジ
ミズノ Mizuno Pro T-1 ウェッジ(ノーメッキ)(58度)
シャフト: N.S.PRO MODUS3 プロトタイプ SYSTEM3
58.0° / フレックス S
34.5in / SW C9.5
確認 2026-05-28

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契約メーカー

クラブ
ウェア
mizuno

プロフィール

1993年福岡県生まれ。幼少期に心臓の手術を受けたことから、少しでも元気になってほしいと願う父にクラブを握らされ、当初から両手を密着させるベースボールグリップ(「拝みグリップ」)一筋でプレーしてきた。沖学園高校1年時の2009年に『全国高校選手権九州大会』、2011年に『九州アマ』を制し、2012年にプロ転向。2016年7月にACN(チャレンジ)ツアー初優勝を飾ると、その出場権で臨んだ『ダンロップ・スリクソン福島オープン』でツアー初優勝を遂げた。2017年『ブリヂストンオープン』、2018年『関西オープン』を制してトッププロの地位を確立。コロナ禍の2020-21年は選手会長として苦境打開に奔走した。2025年は登録名を本名の源藏に戻して再出発し、サンドセーブ率でツアー1位に輝いた。JGTO通算3勝。

プレースタイル

両手を密着させた独特のベースボールグリップ(拝みグリップ)から、安定したショットと卓越したショートゲームを繰り出す技巧派。2025年は平均パット・サンドセーブ率・フェアウェイキープ率・リカバリー率といった精度とリカバリー系の指標でツアー上位〜1位に並ぶ一方、ドライビングディスタンスは下位と、飛距離より正確性とスコアメークで勝負するタイプ。グリーン周りの巧みさが持ち味で、サンドセーブ率では過去2度の1位を誇る。JGTOはストロークス・ゲインド指標を非公開のため、公開される精度・リカバリー指標が能力を物語る。