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Profile

大槻 智春

Tomoharu Otsuki ・ オオツキ トモハル

🇯🇵 日本 国内男子ツアー 右打ち

7季連続トータルドライビング上位、正確無比なドライビング巧者。

最終確認 2026-06-02 JGTO ↗
年齢
36
プロ転向
2010
身長
172cm
体重
94kg

経歴ハイライト

通算優勝
3
メジャー優勝
0
2026出場
7試合

2026 シーズンの成績

国内男子ツアー
出場
7
予選通過
5/ 7
トップ10
0
優勝
0
予選通過率
71%

能力チャート

NEW ツアープロ標準(=50)との比較
飛距離 FWキープ アイアン バンカー アプローチ パター 42 46 35 42 78 68
大槻 智春 ツアープロ標準(=50) ⚠ 今季 7 試合のみ
各軸は 2026 シーズンの公開スタッツを絶対値ベースで 0-100 換算したものです (50 = ツアープロ標準、75 でエリート、100 で世界トップ)。 最大の強みは アプローチ 78
ツアー平均の基準: 2026-06-03

最近の試合結果

直近フォーム
25 MC 30 16 11 6 7 4 11
大会名 コース 順位 対パー
GATEWAY TO THE OPEN Mizuno Open 2026 42
Japan PGA Championship SENKO GROUP CUP 2026 25
Kansai Open Golf Championship 2026
The Crowns 2026 30
Token Homemate Cup 2026 16
Casio World Open Golf Tournament 2025 11
Vantelin Tokai Classic 2025 6
Panasonic Open Golf Championship 2025 7
ANA Open Golf Tournament 2025 Sapporo Golf Club Wattsu Course 4
BMW Japan Golf Tour Championship Mori Building Cup 2025 Shishido Hills Country Club 11

使用クラブ(WITB)

10 本
ドライバー
PING G440 SFT
シャフト: グラファイトデザイン Tour AD DI 6TX
9.0° / フレックス TX
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確認 2025-04-13
フェアウェイウッド
TaylorMade Qi10 (3W)
シャフト: グラファイトデザイン Tour AD QUATTRO TECH 75X
16.5° / フレックス X
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確認 2025-04-13
フェアウェイウッド
Callaway PARADYM Ai SMOKE ♦♦♦ (5W)
シャフト: グラファイトデザイン Tour AD QUATTRO TECH 85X
18.0° / フレックス X
クラブDBで詳細を見る
確認 2025-04-13
ユーティリティ
Bridgestone B-Limited 229HI (4U)
シャフト: トゥルーテンパー AMT TOUR WHITE X100
23.0° / フレックス X
確認 2025-04-13
アイアン
PING BLUEPRINT (#5-9)
シャフト: Dynamic Gold EX TOUR ISSUE
確認 2025-04-13
ウェッジ
Titleist Vokey SM10 (46°)
シャフト: Dynamic Gold EX TOUR ISSUE
46.0°
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確認 2025-04-13
ウェッジ
Titleist Vokey SM10 (50°)
シャフト: Dynamic Gold EX TOUR ISSUE
50.0°
クラブDBで詳細を見る
確認 2025-04-13
ウェッジ
Titleist Vokey WedgeWorks (54°)
シャフト: Dynamic Gold EX TOUR ISSUE
54.0°
確認 2025-04-13
ウェッジ
Axis Golf Z1 Tour Spec Wedge (60°)
シャフト: Dynamic Gold EX TOUR ISSUE
60.0°
確認 2025-04-13
パター
Scotty Cameron 009M (Tour Prototype)
確認 2025-04-13

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契約メーカー

クラブ

プロフィール

1990年茨城県生まれ。鹿島学園高校3年の2007年に関東ジュニアを制し、日本大学2年で中退して2010年11月にプロ転向した。当初は出場機会に恵まれず苦戦したが、2017年に下部ツアーで初優勝・賞金王となって流れをつかみ、翌2018年にレギュラーツアーのシードを獲得。2019年『関西オープン』で星野陸也を破りツアー初優勝を飾ると、2022年『ANAオープン』では石川遼との一騎打ちを劇的イーグルで制して2勝目、2023年『パナソニックオープン』で逆転の3勝目を挙げた。強靭なメンタルと精度の高いショットを武器に、日本男子ツアーの上位戦線で長く戦う実力派。

プレースタイル

最大の武器は飛距離と正確性を兼ね備えたティショット。ドライビングディスタンスとフェアウェイキープ率を合算したトータルドライビングで7季連続トップ5に入る屈指のドライビング巧者で、長年ピン『G400 MAX』を信頼し3勝を支えた。スタート前にレンジで10球前後だけ打ち、徐々に強度を上げてリズムを作る独自の調整法を持つ。日本ツアーはストロークス・ゲインド指標を公開していないため数値分解はできないが、安定したティショットを起点にスコアを組み立てるスタイル。