ゼクシオのユーティリティは、ドライバー・FWと同じシリーズ名で展開する ゼクシオ プライム2025、ゼクシオ14/14+(2025年)、ゼクシオ13 系(2024年)が中心。中空ハイブリッド型で3〜6番相当のロフトをカバーし、軽量シャフトとの組み合わせで球を上げやすい設計を貫く。プライム は超軽量、標準 は軽量、エックス は中量と、ヘッドスピード帯に合わせて選ぶ構成。価格は新品3〜5万円台。番手・シリーズの統一感が強く、ドライバーからUTまで全て同シリーズで揃えるパッケージ提案が前提のブランド。